1: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 09:14:54 ID:O5ZDC/Zs0.net W杯日本-チュニジア戦の視聴率は平均世帯30.2% オランダ戦の27.1%から3.1ポイント上昇 日本テレビ系で21日に放送されたサッカーワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-チュニジア戦(午後0時30分)の平均世帯視聴率が30.2%(関東地区)だったことが22日、ビデオリサーチの調べで分かった。 個人視聴率は20.4%。 午後0時30分から150分間の放送枠だった。 【写真】「行っとるんか!」「凄い組み合わせです!」の声 W杯チュニジア戦で遭遇した大物 試合は4-0で日本の勝利。 前半4分にMF鎌田大地のゴールで先制。 その後も試合を支配し、同31分にはFW上田綺世が強烈なミドルシュートを突き刺してリードを広げた。 後半24分には伊東純也がゴール。 同38分には上田が頭で2点目を決めた。 日本が攻めてゴールを重ねる展開と日曜日の昼に雨模様の天候。 テレビ局関係者の間では「この2つの要素も高数値につながった」との見方が広がっている。 なお、NHK総合で15日に放送された日本-オランダ(午前5時~123分間)の平均世帯視聴率は27.1%、個人視聴率は14.8%だった。 22年の前回カタール大会で、同じくNHK総合で放送して勝利した1次リーグ初戦のドイツ戦(11月23日)は、平均世帯視聴は36.8%。 テレビ朝日系で放送の第2戦コスタリカ戦(11月27日)は42.9%だった。 なお、W杯中継の過去最高視聴率(平均世帯)は、フジテレビ系で放送した日韓共催02年大会1次リーグ第2戦ロシア戦(6月9日)で、66.1%を記録した。 W杯日本-チュニジア戦の視聴率は平均世帯30.2% オランダ戦の27.1%から3.1ポイント上昇(ENCOUNT) - Yahoo!ニュース 日本テレビ系で21日に放送されたサッカーワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-チュニジア戦(午後0時30分)の平均世帯視聴率が30.2%(関東地区)だったことが22日、ビデオリサーYahoo!ニュース…