1: ネギうどん ★ 2026/06/22(月) 10:34:10 ID:FPufSW8H9.net サッカーのワールドカ(W杯)北中米大会で、日本が20日のチュニジア戦で圧勝したことを受け、決勝トーナメント初戦で日本と当たる可能性があるブラジルでは日本との対戦を不安視する声が早くも上がり、戦々恐々とした空気が広がり始めている。 試合を放送する大手テレビ局グロボはチュニジア戦後、交流サイト(SNS)に「ママ、一緒に寝てもいい? 日本が怖いんだ」と投稿。 試合をオンライン配信するカゼTVは「日本と(同組の)オランダ、どちらと当たるほうが良いだろうか」と視聴者にアンケートへの回答を呼びかける際に「昔はもっと簡単な質問だった」と記し、日本の成長を認めた。 評論家によるテレビ討論は激論に。 「ブラジルのプレースタイルを考えると、日本よりオランダのほうが相性がいい」と訴える人や、「日本はブラジルのユニホームを見るとプレッシャーを感じるかもしれないが、非常に組織的なチームで厳しい試合になる。 技術も戦術も向上している」と警戒を強める人もいた。 ブラジルは現在1次リーグC組首位。 このまま通過すれば、日本が入るF組の2位と決勝トーナメントで対戦することになる。 ブラジルは昨年10月の親善試合で日本に敗れている。 ブラジルが戦々恐々「ママ、一緒に寝ていい?」「怖い…冗談じゃ済まない」4発大勝の日本を警戒 - ワールドカ2026 : 日刊スポーツ日本代表(FIFAランキング18位)がチュニジア(同45位)に挑み、W杯8大会目にして1試合最多の4得点で快勝した。1次リーグ通算で勝ち点4とし、決勝トーナメ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ…