
1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/22(月) 14:03:57 ID:8MWJ 外人ブチギレ動画 30歳以下の47%が反AIに 動画要約:『AIが大嫌い!外国人がAIに対して怒っている理由とは』 1. クリエイターや学生による激しい拒絶 ・クリエイティブの危機感:アートやミュージカルを学ぶ学生は、AI作品が「芸術」として扱われることに強い落胆を示している。人間の感情や経験から生まれるものこそが本物であり、AIは他人の作品を盗んで真似しているだけだと批判している。 ・誤認による実害:自分で時間をかけて作成した課題であるにもかかわらず、学校の教師やAI検知ツールによって「AIで作られたもの」と誤判定され、成績を「0点」にされるといった実害への怒りも語られている。 2. 日常生活や社会への悪影響 ・本質的なメリットの欠如:AIは人々を愚かにし、環境を破壊し、人間同士の交流を減らしていると主張されている。広告などで「プレイリスト作成」や「レシピ検索」の便利さを謳っているが、実際には他人のデータを繋ぎ合わせているだけで、本当の意味で学習しているわけではないと非難されている。 3. デジタルネイティブ世代(若者)の反発 ・高い不満度:30歳未満の有権者の47%が「AIは良いことよりも悪いことの方が多い」と回答しており、全世代の中で最も高い割合となっている。 ・雇用の奪い合い:若者が目指していたエントリーレベル(未経験・新卒向け)の仕事がAIに置き換えられて消滅しているほか、就職活動の書類選考もAIによるブラックボックス化が進み、人間が本当に目通しているか分からないという不安に直面している。 4. 規制の不足とディストピア感 ・他国との比較:北欧などでは職種全体で交渉を行う仕組み(セクター別交渉)があり、AI導入への安心感があるが、アメリカでは労働者の立場が弱く、AIが単にリストラや待遇悪化の「言い訳」として使われている側面がある。 ・政治への不信感:AI業界は巨額の資金をロビー活動に投じており、一般市民は「一部の富裕層や大企業が、自分たちの意見を無視して社会の仕組みを勝手に変えようとしている」と感じている。政府がこの技術を適切にコントロールできないことへの不信感が、AIに対する強い嫌悪感(ディストピア感)に繋がっている。 3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/22(月) 14:05:25 ID:bO7F そりゃーパソコン価格高騰の原因がAIと聞けば若いPCゲーマーは反AI派になる 4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/06/22(月) 14:06:42 ID:8MWJ 仕事奪われてホームレスが増えてる一因にもなっとるらしい…