1: 王子 ★ +sBk2yBK9 2026-06-22 17:39:44 6月21日(日本時間)、サッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会1次リーグの日本対チュニジア戦がおこなわれ、日本が4対0で圧勝し、異様な熱気に包まれた。女優の井桁弘恵はキャスターとして現地で観戦した模様をリポートしたが、その内容に不満が寄せられているようだ。 13時にキックオフされた日本対チュニジア戦の模様は、日本テレビで生放送された。 「解説を本田圭佑さんが務め、試合会場であるメキシコのスタジオには、槙野智章さん、竹内涼真さん、井桁さんらが出演しました。竹内さんは日本テレビ系スペシャルナビゲーター、井桁さんはレギュラー出演するスポーツ番組『Going! Sports&News』(以下『Going!』)のW杯スペシャルキャスターとして、大会に関連した番組に出ています」(スポーツ紙記者) 井桁はこの日のInstagramで、《本当に貴重な時間を過ごさせていただきました。アツかった凄かった!言葉にできない興奮の連続でした》とつづり、日本の快挙を生で見た喜びをつづっている。ただ、試合後のXでは、中継での井桁に関して、 《井桁さんすごいすごいしか言ってなくて萎える〜。テレビ出る以上もっと課題的なコメントした方がいいよ》 といった声や、中継には “サッカーに詳しい人を起用してほしい” といった声が聞かれていたのだ。 「ハーフタイムで、前半の印象的な場面を聞かれた井桁さんは『やっぱ上田(綺世)選手。やっぱりガァーッと、会場がグァーッとギアが上がった感じがします』と、W杯初ゴールを決めた上田綺世(あやせ)選手の名前をあげ、会場の空気感を伝えました。 その後も、選手のプレーを『すごい』と称賛していましたが、日本の戦略や選手の技術よりも、単なる感想が多く、サッカーファンからすると、“薄口コメント” に感じてしまったのかもしれません」(芸能記者) 以下ソースで SmartFLASH…