未勝利のターノックを中継ぎに配置転換「立ち上がりの球の強さは魅力」菊地原投手コーチ広島が上位浮上へ向け、助っ人の配置転換を決断した。ここまで未勝利の来日1年目、フレディ・ターノック投手(27)を中継ぎとしてブルペン待機させることを決めた。今週から2週続けて、週5試合という日程も追い風となった。菊地原コーチは「(26日)阪神戦ぐらいから中(継ぎ)に入っていく予定にしている。(先発登板時の)立ち上がりの球の強さはすごく魅力がある」と明かした。中継ぎ強化の狙いもある。今季広島はチーム3完投。球界全体でも完投数が減っており、中継ぎの負担は増している。菊地原投手コーチは「暑くなってきてリリーフの数もいる。そういうところも踏まえて。最初(ターノックの起用法)は1イニング限定ではないかもしれない」と説明した。遠藤や高、辻が台頭したブルペン陣に新たなタイプを加えることで、起用の幅も広がる。(全文はリンク先) 98: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/06/22(月) 17:05:47.54 ID:4E3O9ukK0 ターノック、リリーフ転向か 外国人投手が良くシーズン中に受け入れたな 101: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/06/22(月) 17:08:06.09 ID:ggDf7kLW0 >>98 まぁこのまま先発しても誰も幸せにならんだろうしな 来季のことまで考えたら英断だと思うよ 104: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/06/22(月) 17:09:51.39 ID:axY3qo840 >>98 >登板翌日の20日に本人に通達し、米大リーグでも経験があることから快諾されたという。 性格良い外国人獲ってきてるのがよく分かる…