5番小園、勝負強い打撃 首位打者に復調の兆し 今季初めて5番で先発出場し、2安打、2四死球と全4打席で出塁した。投手陣は、小園がたたき出した2点を守り切って1点差で勝利。中軸にふさわしい結果を残した。昨季の首位打者は、6月に入っても打率2割台前半と不振が続いていた。19日には遊撃守備でミスがあり、翌20日はベンチスタート。しかし、その試合は代打で勝利に貢献する2ランを放った。確実に調子は上向いている。小園は、まだ満足していない様子で「切り替えて頑張る」と言葉少な。ただ、新井監督は「だんだんと彼らしくなってきたかな」と復調の気配を感じ取った。ここまで苦しんだ時間を糧にできれば、昨季の輝きは戻るだろう。 (全文はリンク先) 115: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/06/21(日) 17:29:55.90 ID:H84WeAhp0 結局小園が打てば勝つということに…