1: 匿名 2026/06/15(月) 12:18:44 おそらく中学時代。 ルッキズム&スクールカーストががっつりありました。 まだこの言葉がない時代でしたが、今思えばもうまさにこれでした。 ルックスがいい子は、女子も男子も見事に例外なく、頭もよくて運動もできる。 逆にルックスが悪い場合、頭も運動神経も悪かった。こっちも例外なく。 だから、まだ子供だった私は、すべては顔で決まると本気で思っていました。 ルックスがいい子は本当に毎日楽しそうで、先生にも先輩にも後輩にもちやほやされ、じゃない子たちは、なんというか肩身が狭く、常に見下され、雑に扱われていたように思います。 もちろん私はじゃない方なので、がっつり黒歴史です。 大人になり、それが全てではないことは学んでいますが、顔がいい人が羨ましくてたまりません。 自分はブスだからと、身の程をわきまえて、引いて引いて生きてきました。 皆さんの、自分のひねくれた性格を形成したと思われるのは、どの時代のどういう経験ですか?…