1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/13(土) 21:41:05 ID:GbNpdAG9 ◆陸上日本選手権 第2日(13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 男子100メートル決勝は、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0・1メートル)で5年ぶり2度目の優勝を飾った。 終盤にグンと抜けだし、力強いガッツポーズでフィニッシュ。 会場からの大歓声を受け、うれしそうに何度も手をたたき「タイムはダメだったけど、最低限優勝はできた」とはにかんだ。 9月の愛知・名古屋アジア大会の派遣設定記録は突破済みで、代表に内定。 同じ会場で行われるレースへ「タイムが出やすい会場なので、9秒台を出して勝ちきりたい」と気合を入れ直した。 10秒20の2位に西岡尚輝(筑波大)、10秒24の3位に桐生祥秀(日本生命)が続いた。 2026年6月13日 18時48分 スポーツ報知 男子100Mは多田修平が5年ぶり2度目Vでガッツポーズ「最低限優勝はできた」2位に西岡尚輝、3位に桐生祥秀…陸上日本選手権 - スポーツ報知 男子100メートル決勝は、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0・1メートル)で5年ぶり2度目の優勝を飾った。終盤にグンと抜けだし、力強いガッツポーズでフィニッシュ。会場からの大歓声を受け、うれスポーツ報知…