転載元: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/06/14(日) 18:12:12.81 ID:Dz61ZIyF9 井上監督、事実上の続投宣言にファン賛否 開幕から最下位に低迷する中日・井上監督について、事実上の続投宣言が複数メディアで報じられた。報道によると、14日(日)の試合後に朝田球団本部長が涙ながらに引き続き現場をサポートすることを約束したという。厳しい成績が続く中での続投方針に、ファンからは「理解できない」「フロントが責任取るべき」など様々な声が上がっている。 球団創設90周年の記念イヤーを迎えた中日は、シーズン前には複数の評論家が上位予想するなど前評判は高かった。しかし開幕戦で悪夢のサヨナラ負けを喫すると、開幕5連敗。さらに主力選手の相次ぐ離脱やエース・髙橋宏斗の不調も重なり、開幕20試合で3勝16敗1分と苦しいスタートとなった。 交流戦では開幕4連勝を記録するなど巻き返しの兆しも見せたが、以後5カード連続で負け越し。6月中旬時点で最大借金20と早くも厳しい状況に追い込まれている。 他球団では、同じく低迷していた楽天が三木監督の休養を発表。中日ファンの間でも休養論が高まる中、球団は井上監督を支え続ける方針を示した形となった。 この報道を受け、SNSでは「理解ができない」「明らかに采配で落としてる」「おかしいだろ」などファンの不満の声が噴出。さらには決断したフロントに対しても「補強してないフロントが悪い」「フロントが変わらないと」「誰が責任取るの?」「こっちが泣きたいよ」など、監督や球団フロントに対して批判の声も目立った。 一方で、「あんなに怪我人がいたら誰がやっても同じだと思う」 「マジで巻き返してくれ」 「井上監督を信じてる」 「今は支えるしかない」など続投を支持する声も寄せられている。 交流戦最終戦となった14日(日)は、細川成也と石川昂弥の2者連続本塁打などで打ち勝った中日。19日(金)の巨人戦(東京ドーム)から再開するリーグ戦で、浮上のきっかけをつかめるか。 スポーティングニュース 4: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 18:14:09.70 ID:Rfeva4nk0 交流戦成績はセ・リーグ2位だよな…