1 : 「八月の御所グラウンド」で直木賞を受賞した作家の万城目学氏(50)が13日、Xを更新。 サッカーワールドカップ(W杯)のスポーツ配信サービス「DAZN(ダゾーン)」の料金プランを読み違ったと明かした。 万城目氏は「DAZNの980円プランにまんまと騙されて、26000円払う羽目になってしまった。反省だ。作家を20年もやって日本語を読み取れなかった」と告白。 「『年間プラン』という5文字から、『スタートは980円だけど、年間では26000円のプランであり、申し込んだら解約は無理』という裏の意味を読み取れなかった。反省だ」とつづり、自身に猛省を促した。…