1: 匿名 2026/06/13(土) 12:10:38 トラブル多発… 外国人住民8割の「団地」に密着 「外国人はNG」と断る大家が後をたたず… 13日放送「ガイアの夜明け」 ニュース| テレビ東京で12日、『ガイアの夜明け』(毎週金曜 後10:00)が放送される。今回は「『多国籍の街』で生きる!」をテーマに、2025年末で日本で暮らす在留外国人の数は初めて400万人を突破し過去最高を更新する中、外国人と共に生き、暮らすにはどうすれば良いのか、街や企業の挑戦に迫る。 住民の4人に1人が外国人という東京・新宿区の新大久保。新大久保商店街を中心に、これまでコリアンタウンとして親しまれてきたが、ベトナムやネパール、バングラデシュなどアジア圏の商店が急増。通称「イスラム通り」と呼ばれる通りも現れている。オリコンニュース(ORICON NEWS) この商店街で、創業80年のハンコ店「島村印店」を営む伊藤節子氏。急激に変化する街に戸惑う一方、自身のハンコ店も取引先の減少で売上がピーク時の5分の1に落ち込んでいた。今、その売り上げを支えているのが、急増する外国人向けの「カタカナハンコ」。「これからは外国人と一緒に生きていくしかない」と話す伊藤氏。 しかし、商店街には課題もある。外国人の店主が路上にゴミや物品を放置したり、店舗の又貸しをしたり、日本のルールを守れない店も多い。そうした問題を解決しようと、伊藤氏は「新大久保商店街振興組合」と共にある組織を立ち上げた。それが日本・韓国・中国・ベトナム・ネパール・バングラデシュの6つの国の店主や新宿区役所などが参加し、2カ月に1回のペースで開かれる、「6カ国会議」だ。…