1: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 16:55:44 ID:MYbtRAXQM ある夜、思い切って夫に「夫婦生活はイヤなの?私は2人目を考えているから、あまりブランクが続くと不安」と伝えたMさん。 すると… 「『ごめんな。 正直に言うと、出産の時、君が凄く叫んだり、俺に『カメラ向けてるヒマあったら水持って来てよ』 とか怒鳴ったりした姿がよみがえってさ…。 前みたいに、可愛い奥さんっていう風に、なかなか見られなくてね。 あと、子どもが3800グラムもあって大きかっただろ?あんな大きな赤ちゃんを出したんだな〜と思い出すとダメで。 ごめん、赤ちゃんの出口としか思えないんだ。 ちゃんと機能することは、自分ではわかってる。 だから、そのうち再開できると思うから』と説明されました」 ちゃんと機能するということは、私だけダメということ?と質問すると、夫は「そういうことになる。 でも、きっと一時的なものだよ。 傷つけちゃってごめんね」と焦って弁解したという。 「謝るくらいなら、全てを打ち明けないで欲しかったです。 黙っていることも愛情じゃないでしょうか。 思わず、『あんたの子なんだからデカいに決まってんでしょ』と返してしまいました」 それから早2年。 お子さんも2歳となった。 以前は「年子で2人産み、そのあと少し間をおいて第3子を…」と考えていたMさん夫婦。 妻は「命がけで産んだのに、その姿を見たせいでダメになったなんて言われて…胸が張り裂けそうでした」と最後にため息をついたが、後にひょんなことからレスを乗り越えるに至ったそうだ。 「ごめん、赤ちゃんの出口としか思えない」夫から「妻だけ不能」を告白された夜。命がけで産んだ29歳妻の本音とは【専門家助言】(FORZA STYLE) - Yahoo!ニュース少子化がよりいっそう深刻になっている。厚生労働省が先ごろ発表した人口動態統計によると、2025年の出生数が前年から約1万5000人減少し、67万人余りと過去最少を更新した。 「晩婚・晩産化や未婚Yahoo!ニュース…