1: 2026/06/09(火) 11:49:46.43 ID:/5sU27Ts0 佐々木を取り巻く環境について伝えたドジャースの地元紙『Los Angeles Times』は「日本でのササキは肩に違和感があったとしても、コーチたちとは『誰もが何かしら痛みや不調を抱えているから言う必要はない』と認識していた」と指摘。その上で、“異文化”に戸惑う本人のコメントを紹介している。「ここ(アメリカ)では、自分の身体に何かがあったらすぐに伝えなきゃいけない。▼ ▲ 閉じる痛みを隠すわけにはいかない」 佐々木朗希が告白した異文化への“戸惑い” 米紙が指摘した日米野球…また、メジャーに来てから、登板後にどれだけ内容が悪かろうとインタビューを受ける機会が増加した。これも佐々木にとっては、小さくない驚きを生んでいた… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/09(火) 11:50:01.39 ID:/5sU27Ts0 また、メジャーに来てから、登板後にどれだけ内容が悪かろうとインタビューを受ける機会が増加した。これも佐々木にとっては、小さくない驚きを生んでいたという。「自分はそういう文化を誰からも教わらなかった。だから、インタビューの時に、皆さんが何を自分に求めているのかが、最初は正直よくわからなかった。もしも、そういうことをもっと早く知っていたら、違う対応ができたはず」 同紙に対して、佐々木は日米の違いを、次のようにも語っている。「日本では謙虚であることこそが本当に大切だった。だから、何が起ころうと、自分が何をしようと、謙虚でいなければいけない。▼ ▲ 閉じるでも、ここでは、一度でも成功をしたら、『俺が主役だ』という姿勢を見せる必要がある。別に自慢するわけじゃないけど、そこまで謙虚であり続ける必要はない。その分、自分の実力を示さなきゃいけない」 3: 2026/06/09(火) 11:57:05.56 ID:BjlOZhp70 こういう台詞は我慢して投げてた人間が言うやつやろ隙あらば休んでた奴が言って誰が共感すんねん…