1. 匿名@ガールズちゃんねる そんな食事の最中、びわ湖くんを困惑させたのが、この池袋店が導入しているチップ制度でした。 店員は「日本のサービス業で働く人の地位を向上したい」との思いがあると語り、働く人のモチベーションを高める方法が、アメリカで経験したチップ制度だったと説明。「日本のチップのモデル店舗になる」と熱弁します。仕組みとしては、チップシートに店員の名前と渡したい金額を書き込み、会計時に渡すというものでした。 チップ制度自体の説明が終わった後も、これまでのチップの累計が9000万円であることや、この店のチップ額がトップだという店員が年収を1840万円だと明かすなど、いつまでもチップに関する話題が終わる気配がありません。 しびれを切らしたびわ湖くんは「焼いちゃっていいですか?」と話をさえぎって食事を再開します。しかし、店員は「チップがあるから・・・」「チップを自己投資に回せるんですよ」と再びチップの話題を話し始めます。 <略> 料理を食べ終え、会計となりましたが、なんとチップ金額を書き込む間、後ろで店員が待っているという状況に。びわ湖くんは「プレッシャーえぐいねんけど、もう1000円で勘弁してくれ」と1000円のチップを支払うことになりました。 関連トピ 2026/06/07(日) 14:50:36…