1: 2026/06/07(日) 09:07:23.92 ID:a8Z7FwCLM その代表格が「タイパ(タイムパフォーマンス)」だ。映画を倍速で視聴したり、生成AIを使って作業時間を短縮するなど、限られた時間で効率よく成果を出そうとする考え方。しかし、昭和世代からはこんな声が上がった。「時間短縮ばかり意識すると、かえってミスをして余計に時間がかかるリスクもあるので考えもの」(神奈川県・52歳・女性)、「短い時間でおいしい思いをしようなんて、考えが甘い。懸命に働くことが大事だと思う」(京都府・71歳・男性)など、辛辣な言葉が並ぶ。やはり、遠回りと失敗を重ねて成長していった昭和世代にとっては、相いれない部分があるようだ。▼ ▲ 閉じる そのほか、ミラノ・コルティナ冬季五輪で金メダルを獲得し、メディアで広く浸透した「りくりゅうペア(三浦璃来・木原龍一ペア)」の愛称に、モヤッとしている人も多数。「人の名前を略すのは失礼」(岐阜県・70歳・男性)や「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)と語感が似ていて、イメージが悪い」(北海道・57歳・男性)などの意見も。Eeveeさんも平成世代ながら「りくりゅう」には思うところがあるそうで……。「敬意が足りないのもありますが、少しひねりがない感じはしますね。略語ではありませんが、メディアで使うなら『ハンカチ王子(斎藤佑樹)』のようにひと工夫してほしい気もします」 『バ先』『タイパ』『カプヌ』…昭和生まれが「イラっとする」略語は…バイト先を「バ先」、タイムパフォーマンスを「タイパ」などなど、世間にあふれるさまざまな“略語”。その一方で「あまりしっくりこない」「聞いていてモ… - news.livedoor.com 2: 2026/06/07(日) 09:10:33.90 ID:ouykCtQh0 架空の若者相手に説教する老人 3: 2026/06/07(日) 09:08:49.87 ID:Lht5IqmQ0 タイパとか若者使ってないだろ若者叩くためにおっさんが作った言葉やん…