1: それでも動く名無し 2026/06/06(土) 16:47:10 ID:chn1X3ci00606.net 共犯の女に「もう行きましょう」と言われ、車に戻ったため、橋から落ちたのを見ていないと改めて頃害を否認しました。 内田被告 「『うちら帰るから』と、携帯と4000円を置いて車の方に戻りました」 弁護側 「立ち去る時は?」 内田被告 「走りました。 神居古潭が心霊スポットで怖かったからです。 走り出して5~6秒してから音がしました。 『きゃー』『ダン』という音が聞こえました」 現場を離れた後に、悲鳴と音が聞こえたと主張。 その後、車で10分ほど女子高校生を待ったといいます。 理由については…。 内田被告 「キャーッと聞こえた後に聞こえた音が、川に落ちたのか、石が落ちたのか分からなかったので」 弁護側 「悪いことをしたという気持ちはありましたか?」 内田被告 「ありました」 弁護側 「その後、逮捕までどんな気持ちで過ごしていましたか」 内田被告 「この先どうなるんだろうと思っていました」 「落ちたところ見ていない」被告 共犯の女と食い違う説明 旭川女子高校生頃害 | khb東日本放送北海道旭川市の橋から女子高校生を転落させたとされる事件の裁判です。29日に法廷で頃人などの罪に問われている内田梨瑚被告(23)が初めて事件の詳細を語り、「落ちたところを見ていない」と否認しました。 ■食い違う説明 裁判が始まって5日目。裁判…khb…