1: 匿名 2026/06/06(土) 10:18:31 「代理婚活の交流会では、子どもの身上書といわれるプロフィールを持って参加しますが、最初にお話しした親御さんに、いきなり『息子さんの年収は、おいくらですか』と聞かれたんです。まず年齢、年収、学歴が一定レベル、クリアされないと、相手の親御さんには話にならない、という態度をとられてしまいます」 「年収はいくらですか?」親が直面した『代理婚活』の衝撃リアルレポ、成婚を阻む“最大のハードル”は(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 未婚の子どもに代わって、親が結婚相手との出会いを探す「代理婚活」。親同士が交流会で相手を見極め、意気投合すれば子ども同士のお見合いへと進む─。はたしてこの方法で良縁は生まれるのか。そもそも、どのよYahoo!ニュース 「事業者の会報には、子どもの挙式写真など成功例が載っているようですが、私の印象では、成功するほうがレアケースなのではないかと。というのも、参加する親御さんの『お相手に対する希望』欄を見ると、『医師なので生活を支えてくださる方』など、親の一方的な願望がありありと伝わってきます。大事なうちの子の結婚相手なんだから、この水準は当然、と思っている節があり、それが成婚につながらない理由の一つだと思います。 でも最も大きな理由は、その場に来ているのはあくまで代理の親ということ。子どもに内緒で来ている人も少なくないですし、仮に親同士が意気投合し、子ども同士でお見合いさせましょうという話になっても、当人から『いやだよ』と言われたらおしまいですから。やはりそこが、代理婚活の最大のハードルではないでしょうか」…