1: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 06:50:51 ID:xIpp/J7j0 「“羽月事件”後、新井監督の態度が明らかに変わり…」 深刻ダメージの「広島カープ」 3連覇時から変質した「チームの雰囲気」「大物選手の振る舞い」とは(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 元広島の羽月隆太郎が5月下旬にTikTokで生配信した動画の内容が大きな波紋を呼んでいる。羽月は「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の罪で拘禁刑1年Yahoo!ニュース さる広島OBは、16年から球団史上初のリーグ3連覇を達成した当時と比べ、チーム体質が変化していったと指摘する。 「3連覇の時は、良い意味でチームに緊張感がありました。 今だから言えますが、当時の緒方孝市監督は選手から決して好かれている存在ではありませんでした。 現役時代の新井監督とも距離があり、選手のミスに厳しかった。 でも勝負に執着して細部にこだわり、戦う集団になったからこそ強かった。 が、その後に佐々岡真司前監督が就任すると、チームに緩さが目立つようになりました。 前後して、主力選手だった丸佳浩、鈴木誠也がチームを去った影響もあるでしょう」 そうした中で、3連覇の中心メンバーの一人、菊池涼介の影響力が突出するようになっていったという。 「後輩たちの中には菊池の顔色をうかがうようになった者もいた。 コーチたちが菊池には遠慮気味に接することも出てきた。 これではチームの雰囲気は良くなりません。 投手陣は大瀬良大地、中崎翔太、床田寛樹とベテラン選手の面倒見が良くてまとまっていますが、野手陣はバラバラなのが実情です」…