1: 匿名 2026/06/02(火) 19:07:06.34 ID:??? TID:hokuhoku 今年度から、福岡市立の中学校の給食で始まった緑茶の提供。6月2日からは、小学校でも始まりました。和食の献立に合うようにと牛乳の代わりに提供されます。 福岡市中央区の笹丘小学校では「麦ごはん」や「さばの塩焼き」などの和食メニューに合わせて、紙パックの緑茶が提供されました。 ■児童 「ご飯やサバは、お茶を飲んだ後に食べるとおいしい。和食と合う。」 「サバは嫌いだけど、お茶が出ることでサバを食べるスピードがちょっと速くなりました。お茶のおかげで、ちょっと好きになりました。」 福岡市立の小学校で、6月2日から始まった緑茶の提供は、月に1回です。 ただ、気になるのがカルシウム量です。 福岡市の学校給食1食あたりのカルシウム摂取基準は、333ミリグラム。 しかし、この日の献立はそれぞれのカルシウムが微量で、合計53ミリグラムと、基準のおよそ6分の1でした。 続きはこちら…