1: ぐれ ★ x1UmFPr09 2026-06-03 11:54:52 ※6/3(水) 10:38配信 STVニュース北海道 北海道江別市で2024年10月、男子大学生が男女6人から集団暴行をうけ死亡した事件で、強盗致死などの罪で起訴されていた川村葉音被告ら3人の裁判員裁判が開かれ、札幌地裁は強盗致死罪が成立するとの判断を示しました。 強盗致死などの罪に問われているのは、川村葉音被告(21)と滝沢海裕被告(当時18)、少年(当時16)のあわせて3人です。 起訴状などによりますと3人は2024年10月、江別市の公園で長谷知哉さん(当時20)と交際していた八木原亜麻被告らと共謀し、長谷さんに暴行を加えて死亡させた上、現金やカードを奪うなどしたとされています。 3人はいずれも起訴内容を認めていて、量刑が最大の争点となっています。 6月2日の中間論告で検察は「金品を要求してからの暴行が死に至った」として、強盗致死罪の成立に必要な「強盗が人を死亡させた」に一致すると主張しました。 弁護側は、中間弁論で「成立罪名については争わない」と述べました。 続きは↓…