1: シントロフォバクター(庭) [ニダ] 4go0X5c60 BE:295723299-2BP(3000) 2026-05-31 21:49:34 sssp://img.5ch.io/ico/1fu.gif 《辺野古ボート転覆》反基地団体の創設メンバーは皇太子襲撃犯だった【キャバクラ豪遊、ツケ払いを重ねていた人物も…】 「週刊文春」編集部 2026/05/27 SCOOP! 反基地団体の抗議船が転覆し、女子生徒らが死亡した事故から2カ月余り。文科省は同志社国際高校を教育基本法違反と認定した。しかし、問題の深刻さはそれだけに留まらない。反基地団体の内実を徹底取材したところ――。 沖縄本島北部に位置する名護市。短髪に刈り上げた40代の男がスナック街で頻繁に姿を見せるようになったのは、昨年5月頃だった。潮気を含んだ湿っぽい空気が肌にまとわりつく夜の街で、彼はあるキャバクラで働く女性に熱を上げ始めていた。 「店に通って何回目かの夜がたまたまお気に入りの女の子の誕生日で、高級シャンパンのアルマンドを頼んで30万円ほど使ったんです。すると数日後、今度は一番高い42万円のシャンパンを入れ、50万円以上を現金で支払っていた。ただ、ある時、お会計が10万円足りなかったことがあり、次第にツケ払いになって……」(繁華街関係者) ブレーキが壊れたような危うさを漂わせていたその男は10カ月後、あってはならない事故を起こすのだった。 文科省は5月22日、名護市辺野古沖で3月16日、研修旅行中の同志社国際高校(京都)の生徒が乗る2隻の船が転覆し、同校2年生だった武石知華さん(17)と、金井創船長(71)が亡くなった事故を巡り、異例の見解を示した。 「辺野古の基地建設に関する学習について『政治的活動を禁じる教育基本法第十四条第二項に反する』として、学校法人同志社に対し、文科省は是正を求めて指導しました」(文科省担当記者) (続く)…