1: 少考さん ★ RCHzsV9J9 2026-05-28 19:04:06 【辺野古ボート転覆事故】 反基地団体の創設メンバーは「皇太子襲撃犯」だった〈皇太子ご夫妻にスパナ投げつけた元名護市議を直撃〉 | 文春オンライン 「週刊文春」編集部11時間前 辺野古の基地建設に抗議する団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」の創設メンバーの一人が、かつて皇太子ご夫妻を襲撃した人物だったことが「週刊文春」の取材で分かった。 「白銀病院事件」実行犯の一人が反対協の創設メンバーだった 名護市辺野古沖で今年3月に起きた研修旅行中の転覆事故。同志社国際高校(京都)の生徒が乗った抗議船「不屈」を運航していた団体が、反対協だ。事故では、同校2年生の武石知華さん(17)と船長の金井創氏(71)が亡くなっている。 1975年に皇太子明仁親王(現上皇)と皇太子妃美智子さま(現上皇后)が空き瓶やスパナなどを投げつけられた「白銀病院事件」。その実行犯の一人が、反対協の創設にかかわった元名護市議のB氏だったのだ。 B氏本人に聞くと、こう回答した。 ――反対協にいた? 「ああ。昔はね。はいはい」 ――辺野古の事故や、白銀病院事件のことを。 「いや、私はもうコメントしませんので。すみません」 5月27日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および5月28日(木)発売の「週刊文春」では、反対協の共同代表らの経歴や近況、「極左暴力集団」と呼ばれる団体と反対協顧問の関係、知華さんが乗っていた「平和丸」の船長が捜査機関への対面調査を拒否する経緯、「偏向教育」が指摘される同志社国際高校の別の研修コースなどについて詳報している。 ※関連 《辺野古ボート転覆》反基地団体の創設メンバーは皇太子襲撃犯だった【キャバクラ豪遊、ツケ払いを重ねていた人物も…】 | 週刊文春 -…