1: 2026/05/25(月) 13:05:19.36 ID:ZZlN6mwQ0 ※5/25(月) 10:40STVニュース北海道北海道旭川市で2024年、女子高校生(17)を橋から転落させ殺害した罪などに問われている内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判が5月25日、旭川地裁で始まりました。内田被告は「私には殺意はありませんでしたし、橋から落下させていません」と、殺人罪などについて、起訴内容を否認しました。起訴状などによりますと、内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生(17)を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「◯ねや」と言うなどして川に落とし殺害したとされています。▼ ▲ 閉じる裁判の争点は、殺人の実行行為や殺意があったのか、共犯者との共謀の有無などです。弁護側は、最近の内田被告の様子について、「なぜ事件を起こすことになったのか、(被害者に)大変苦しい思いをさせたとか内省を深めている」と話したほか、「(被害者から)受け取った4千円と被害者の携帯電話を置いて立ち去っている。つまりそれは殺意がなかった一つの証拠」だとして、殺人の実行行為を否認する方針を明らかにしていました。 【速報】内田梨瑚被告の初公判「橋から落下させていません」殺意を否…北海道旭川市で2024年、女子高校生(17)を橋から転落させ殺害した罪などに問われている内田梨瑚被告(23)… - topics.smt.docomo.ne.jp 2: 2026/05/25(月) 13:20:55.61 ID:1pAqOE3M0 全裸になるほど怯えて言う事聞く状態にしつつ欄干に座らせて「◯ね」とまで言って殺意がなかったは通らんやろ常識的に考えて 3: 2026/05/25(月) 13:08:28.77 ID:M0GSznyO0 そんな言い訳通用しない…