1: 影のたけし軍団 ★ 2026/05/24 10:01:30 ID:???米国の所得下位50%は連邦所得税をゼロにすべきだと、アマゾン創業者のジェフ・ベゾスが現地時間5月20日に語った。米国の所得下位50%が占める税収は全体の3%にすぎず、「これはゼロであるべきだと思う」とCNBCに述べた。ベゾスは、低所得層からの所得税収は「政府にとってはわずかな金額」にすぎないとし、「クイーンズの看護師にワシントンへ金を送れと求めるべきではない」と発言。年収5万ドルのアマゾン従業員への課税も「ばかげている」と批判した。一方で、アマゾンの配送ドライバーの平均時給は19ドルで、UPSの35ドルより低く、飢餓や光熱費未払いに直面する人も多いとされる。ベゾスは減税支持の考えも示し、米国の税制をめぐる議論に触れた。以下略、全文はソースへ出典元: あわせて読みたい日韓経済人会議「韓国のCPTPP加盟に向け日本は努力を 日韓連携も早期実現を」 【速報】 経済崩壊の中国で、今年も『100年に1度』級の洪水が各地で発生 【悲報】 中国株、日米韓台の急騰をよそに連日急落 → ネット「中共の偽装指標と実態の乖離がすげえ」「そりゃ底が見えないわけだ」「「人民服とチ...…