1: 湛然 ★ 2026/05/24(日) 23:43:38 ID:96O+7aIq9 『メタルマックス』35周年。 「竜退治はもう飽きた!」というキャッチコピーが印象的だった“戦車と人間のRPG”【今日は何の日?】 5/24(日) 0:00 ■ 非常に高い自由度が魅力 1991年(平成3年)5月24日は、ファミリーコンピュータ用ソフト『メタルマックス』が発売された日。 本日、発売から35周年の節目を迎えました。 『メタルマックス』は戦車に乗って凶悪な賞金首を退治する稼業“ハンター”として冒険するRPG。 ファミコン時代末期に発売されたため、当時は知る人ぞ知る作品だったものの、ユニークなセリフ回しや自由度の高い冒険が人気を博し、熱狂的なファンを生み出しました。 発売元はデータイーストで、ゲームデザインとシリオを担当したのはフリーのゲームデザイナーであった宮岡寛氏。 宮岡氏は『週刊少年ジャンプ』のゲーム記事コーナー"ファミコン神拳"のナビゲーター"ミヤ王"でも知られる人物。 『ドラゴンクエスト』シリーズの初期作品の制作にも参加していたクリエイターです。 キャラクターデザインはマンガ『エルフ・17』を手掛ける山本貴嗣氏で、楽曲は門倉聡氏。 プロデューサーは『桃鉄』シリーズでおなじみの桝田省治氏で、本作の「竜退治はもう飽きた!」という挑戦的なキャッチコピーは桝田氏のアイデアによるもの。 当時はRPGといえば中世ファンタジーというイメージだったので、本作はそのアンチテーゼでもあったそうです。 実際に戦車と銃によって戦うバトルは新鮮でしたね。 物語の舞台は、“大破壊”と呼ばれる災害によって荒廃した世界。 とある町工場一家のひとり息子がモンスター狩りを生業とするモンスターハンターを志し、父親から勘当されるシーンから始まります (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。) ファミ通.com 『メタルマックス』35周年。「竜退治はもう飽きた!」というキャッチコピーが印象的だった“戦車と人間のRPG”【今日は何の日?】(ファミ通.com) - Yahoo!ニュース■ 非常に高い自由度が魅力 1991年(平成3年)5月24日は、ファミリーコンピュータ用ソフト『メタルマックス』が発売された日。本日、発売から35周年の節目を迎えました。 『メタルマックス』Yahoo!ニュース…