1: 匿名 2026/05/15(金) 12:11:50.71 ID:??? TID:dreampot PIO探偵事務所(大阪市天王寺区)が、「マッチングアプリ・SNSの普及による不倫の境界線」に関する調査を実施し、その結果を発表しました。 調査は4月23~24日、調査回答時に30~60代の既婚男女と回答したモニターを対象にインターネットリサーチで実施。1004人から有効回答を得ています。 まず、「既婚者のマッチングアプリ登録は一般的に不倫に該当すると思うか」と質問すると、「強くそう思う」が33.5%、「ややそう思う」が40.1%で、7割以上の既婚者がマッチングアプリの登録を「不倫に該当する」と認識していることが分かりました。 また、「配偶者がマッチングアプリ・SNSで異性とメッセージのやりとりをすることは不倫に該当すると思うか」と聞くと、「強くそう思う」が31.2%、「ややそう思う」が41.0%で、前問と同様に7割以上が「不倫に該当する」と回答しました。 続いて、「自分または配偶者が結婚後にマッチングアプリ・SNSを通じて異性と知り合ったことはあるか」と尋ねると、「どちらもない」が80.2%で最多だったものの、「自分だけがある」(10.6%)、「配偶者だけがある」(5.9%)「自分と配偶者の両方がある」(3.3%)と続きました。約5人に1人が結婚後にインターネットを通じて新たな異性と知り合っていることが明らかになりました。 「自分だけがある」という回答は「配偶者だけがある」の約2倍あることから、同事務所は「配偶者が異性と知り合っていることを把握できていない層も一定数いると考えられます」と分析しています。 続きはこちら >>…