1: 匿名 2026/05/21(木) 20:57:32 鈴木おさむ氏、自身が考える「一番のハラスメント」を告白「めちゃくちゃ気を使います」 - 芸能 : 日刊スポーツ元放送作家で実業家の鈴木おさむ氏が21日、自身のXを更新。「不機嫌をあらわにする人」について私見をつづった。鈴木氏は「不機嫌について」と書き出すと「職場などで… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ 「僕は不機嫌をわかりやすく表現するのが苦手です。不機嫌な時に、不機嫌な態度をみんなの前で取るというのは、僕はパフォーマンスなのではないかと思っています」 「『俺は不機嫌なんだぞ』ということをみんなに知ってほしいことで、不機嫌をあらわにしているんじゃないかなと僕は思っています」 「『ふきハラ』という言葉がありますが、僕は職場において一番厄介なハラスメントは、不機嫌なんじゃないかと思います」 「不機嫌というのは周囲に伝染します。空気を重くし、周りの集中力を奪い、必要以上の気遣いを生みます。特に上司の不機嫌は強い。たった一人の機嫌で、会議室の空気も、チームの温度も変わってしまう。だからこそ、職場で感情をどう扱うかは、その人の能力の一つなんじゃないかとも思います」…