広島・小園 難敵破った猛打賞 東キラーの本領発揮「何とか食らいついたと」 チームに今季初2カード連続勝ち越し “東キラー”ぶりは健在だった。昨季は東に対し、25打数9安打、打率・360と好相性を誇ったが、今季は試合前まで9打数無安打。「自分の調子、感覚も含めてなかなか成績を残せていなかった」と抑え込まれていたが、この日は適時三塁打を含め、四回に右前打、八回には左前打を放ち左腕から3安打。「球の軌道をしっかり描きながらできた。東さんから打っていなかったので、何とか食らいついたという感じですね」と高いコンタクト能力で白球をヒットコースへと飛ばした。 5月に入って徐々に調子を取り戻しつつあるが、4月を終えた時点で打率は・200。打席ごとに足の上げ方、トップの作り方などを試行錯誤し、上昇へのきっかけを模索してきた。これで4試合連続安打。「いろいろ試しながらですけど、まだ良くなっていくとは思います」と、本領発揮はここからだ。 (全文はリンク先) ※あとでコメントを追加します284: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/05/21(木) 20:51:22.56 ID:aQvb3iKK 小園が復調して5分くらいには戦えるようになったな こっから上にいくにはファビと奨成が上がるの待ち…