1: ヒアデス星団(茸) [JP] 2026/05/21(木) 05:52:37 国内最大級の格闘ゲーム大会「EVO Japan 2026 presented by レバテック」が2026年5月1日(金)~3日(日)に東京ビッグサイトにて開催。 来場者数は過去最多の34,000人を記録するなど、格闘ゲームシーンの盛り上がりが顕在化した。 メインタイトルも、昨年に比べ7タイトル増の全12タイトルということで、非常に幅広い層のプレーヤーが会場に集結した。 そんな「EVO Japan」で忘れてはならないのがサイドイベントだ。 サイドイベントは有志によって主催されるイベントを示し、メインイベントと同じ会場でさまざまなタイトルの大会が開催されている。 基本的に代表者が日本国内在住者であれば誰でも主催可能で、毎年変わり種の大会が楽しめるのが魅力のひとつだ。 筆者は毎年サイドイベントの取材を行っており、今回も「スト2ターボ大会」の取材を行った。 しかし、今年はなんだか雰囲気が違う——。 そこには、サイドイベント主催者を悩ませる、ある規制があったのだ。 拡大していく格闘ゲームシーンの中で、サイドイベント主催者がかかえる苦悩とは、主催者に話を聞いてみた。 【インタビュー】EVO Japan 2026サイドイベント主催者の苦悩——巨大化する大会、その熱を“支える側”は何を思うのか | eSports World(eスポーツワールド)過去最大規模となった格闘ゲームの祭典「EVO Japan 2026 presented by レバテック」。拡大していく格闘ゲームシーンの中で、サイドイベント主催者を悩ませる、ある規制とは。主催者に話をうかがった。eSports World(eスポーツワールド)…