1: 匿名 2026/05/15(金) 14:56:58.35 ID:??? TID:machida アパレル界のトップに君臨し、我々の日常生活に欠かせない存在の「ユニクロ」。日々進化を遂げているユニクロだが、最新技術を用いたセルフレジを利用した、“悪質な万引き”に見舞われているようだ。 発端となったのは、4月下旬に一般ユーザーがXに投稿した体験談。 セルフレジにインナーシャツを通したところ、会計画面には買ってもいない商品が多数表示されており、困惑して店員を呼ぶと、シャツのパッケージの中にちぎられた別商品のタグが詰め込まれていた、というもの。 ユニクロが導入しているセルフレジは、商品やカゴを所定の場所に置くだけで、購入する商品を一括で読み取り、点数と合計金額が表示されるという仕組み。 これには、「RFID技術」と呼ばれる、電波を用いてICタグのデータを非接触で読み書きするという技術が用いられているという。 そのシステムを利用して、ほしい商品のタグを別の商品に詰め込み、自分は料金を支払うことなく持ち去るという悪質な手口のようだ。 また、タグを付け替えられてしまった商品をレジに通した人が、合計点数や金額数を確認せず支払ってしまい、気づかないまま被害に遭うことも十分ありうる。 なお、投稿した一般ユーザーは、店員から“よくある手口”と言われたことも明かし、注意喚起を呼びかけていた。 未遂に終わったとはいえこの新手の万引きの手口に対し、Xでは衝撃を受ける人が続出。 《手口が巧妙すぎてエグい》 《大量だったら気付けるけど1点とかだったら気付けないかもしれん…》 《これある層にはもう知れ渡った手口らしいね。ほんとクソだと思う。。。》 《定期的にこの話聞くけど対策って出来ないもんなの??》 つづきはこちら >>…