1: 匿名 2026/05/20(水) 11:41:39 「子どもが2歳のときから母子家庭。パートで30年働いてきました。年金暮らしですが、預金を取り崩して生活しています。預金がなくなったら、病気になったらどうしようと先が不安です」(70歳以上、離婚) 「公営住宅に応募する予定。あと1年半で定年。家賃を払って少ない年金で暮らしていく。長年低賃金だったので貯金もできませんでした。不安しかありません」(60代、非婚・未婚の母、正規職員) 「病気になった場合の医療費や働いているからこそ、維持できている家賃など、溜めのない生活です。非正規労働者として25年間働いている結果なのでしょうか? 自己責任を問われても……、違うと思います」(60代、別居、非正規職員) 「生活保護に至らなくても住まいさえあればなんとかなる場合が多い。生活保護の名称を生活保障にして、生活保護を分解して個別に必要な支援が受けられるような仕組みを考えてほしい」(70歳以上、氏別) 中高年シングル女性のリアル。「70歳を過ぎた今も非正規」「40年間年金を支払っても月額6万5000円」調査で浮き彫りになった阿鼻叫喚の実態 単身高齢者のリアル ――老後ひとりの住宅問題|教養|婦人公論.jp警察庁が公表した「令和7年中における氏体取扱状況(警察取扱氏体のうち、自宅において氏亡した一人暮らしの者)について」によると、2025年中における警察取扱氏体20万4,562体のうち、自宅で氏亡した一人暮らしの...婦人公論.jp…