1: 匿名 2026/05/15(金) 16:15:41 《SNSで相次ぐ被害報告》ユニクロ セルフレジ会計時に覚えのない商品のタグがびっしり…増加する“新たな万引き手口”に広報担当は「精算時に必ず点数ご確認を」と注意喚起 | 女性自身アパレル界のトップに君臨し、我々の日常生活に欠かせない存在の「ユニクロ」。日々進化を遂げているユニクロだが、最新技術を用いたセルフレジの盲点をついた、“悪質な万引き”に見舞われているようだ。 発端となったのは、4月下旬に一般ユーザーがXに投稿した体験談。セルフレジにインナーシャツを通したところ、会計画面には買ってもいない商品が多数表示されており、困惑して店員を呼ぶと、シャツのパッケー女性自身 ほしい商品のタグを別の商品に詰め込み、自分は料金を支払うことなく持ち去るという悪質な手口のようだ。また、タグを付け替えられてしまった商品をレジに通した人が、合計点数や金額数を確認せず支払ってしまい、気づかないまま被害に遭うことも十分ありうる。なお、投稿した一般ユーザーは、店員から“よくある手口”と言われたことも明かし、注意喚起を呼びかけていた。 《当社では、無人レジを含む店頭オペレーションについて、日常的に確認・改善を行っております。 お客様にはお手数をおかけいたしますが、無人レジでのご精算時には、商品の数量をご確認いただく「読取点数の確認」の画面が表示されますので、必ず点数をご確認いただくよう、お願い申し上げます。 また、万が一、お買い上げ商品とレシート内容が異なる場合には、レシートをお持ちのうえ、お買い上げ店舗、またはカスタマーセンターにご相談下さい》 ”便利さ”は、時に思わぬ氏角を生む。会計時は注意を払いながら、自身で確認する習慣を身につける必要がありそうだ。…