1: ファイナルカット(秋田県) [US] 7MPBhbvN0● BE:194767121-PLT(13001) 2026-05-11 21:35:04 sssp://img.5ch.io/ico/nida.gif ミュージシャンのうじきつよしが5月10日、Xで高市早苗首相を「ペテン師」「そんなモノ」と強い言葉で批判し、物議を醸している。 【画像あり】そもそも知られていない? うじきつよし 俳優として活躍していた過去の姿 「うじきさんはこの日、高市首相の顔写真を貼り付けたうえで、《そもそもウソとごまかしで登り詰めた、ペテン師だと思います》と投稿しました。 さらに、《そんなモノが政治のトップにいること自体が前代未聞の異常事態》と糾弾。《80年かけて周到に仕込まれた腐敗、 不正義は手強いけれど、許してきた我々も猛省、ゼロからの立て直し、頑張りましょう!》と、現状を変えるための“団結”を訴えました。 さらに、締めくくりには、《『パヨク』で『老害』の『落ちぶれバンドマン』からは以上です》と、自虐も添えています」(芸能記者) 添付された首相の顔写真は、オーストラリア訪問時、アンソニー・アルバニージー首相との会談で撮影されたもの。一部SNSでは、 “色目使いしているように見える”として揶揄の対象にもなっていたカットだ。強烈な言葉で政権批判を展開したうじきだが、Xでは 《うじきつよしってミュージシャンぶってるテレビ芸人だろ》 《落ち目になって政治的発言ってダサいやろ》 《汚い言葉で罵るのがカッコいいロッカーだと思っている時点でダサダサ》 と、手厳しい声が相次いでいる。だが、彼にとって思わぬ誤算だったのは“知名度”のなさだった。…