36人が死亡し、32人が重軽傷を負った令和元年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた青葉真司被告(45)の6日の公判では、被害者参加制度を利用した遺族らも法廷に立ち、被告人質問を行った。 (中略) 遺族「私は(京アニの有名作品)『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャラクターデザインを務めた池田晶子の夫です。『涼宮ハルヒの憂鬱』は今でも好きですか」 被告「書くということの手本にすべき作品だと思います。魔性の作品だと思っている部分があって、出会わなければ事件を起こし得なかったこともあり、人を狂わせるほどの作品という意味も持っている」 遺族「『涼宮ハルヒの憂鬱』に触発され、小説家を目指そうと思われた。間違いないですか」 被告「間違いございません」 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】京アニ放火犯・青葉真司47歳「『結婚』といえ言葉がやたらと出てきた、させたがっているのかなと」 【闇深】京アニ放火犯・青葉真司の当時スレ書き込みが発掘されてしまいネット騒然… 【速報】京アニ事件、死刑確定は覆らず 青葉死刑囚の控訴取り下げは「有効」 サバンナ八木、謝罪「全てコンビであるサバンナの責任」 北越高校「バス会社→運転手への支払い33000円の封筒を見つけました。バス会社は嘘をついています。」 【画像】「パパ、たたかいごっこしよ」って現れた娘の殺意が高すぎるwww…