転載元: それでも動く名無し 2026/05/02(土) 00:07:01.30 ID:Nk+7utlCd コメの流通に詳しい宮城大学の大泉一貫名誉教授は、価格が下がってきた要因を次のように指摘します。 宮城大学 大泉一貫名誉教授 「業者が抱え込んだ過剰米、在庫を放出しないと来年のコメが買えない。キャッシュに変えておかなければいけないということ。だから損切りしてでも売りたいということで、価格が下がってきた」 農林水産省によりますと、去年の主食用米の需要量が694万トンから711万トンなのに対し、生産量は748万トンでした。 大泉名誉教授は卸売業者が多くの在庫を抱える「コメ余り」の状況となっていることから、今後も価格は下がり続けると分析します。 ※2: それでも動く名無し 2026/05/02(土) 00:07:47.64 ID:lEo6EWVYM まーた減反しそうだな…