1: それでも動く名無し 2026/05/01(金) 10:40:13 ID:fZoVHeKkM 法廷で最大の争点となったのは「本当に暴行はあったのか」という点だ。 しかし、映像を精査した東京地裁は、「暴行はなく仁藤氏がわざと転んだ」と認定した。 〈原告が被告に対して暴行をしたとは認められない。 すなわち、原告は本件接触において被告を押し返す動作をしていることは事実であるものの、これは被告が原告側に後退してきたため、むしろ原告側こそ雪崩のように転倒しそうになることを予防するための防衛的行動に出たものであることは自然かつ明らかであり、暴行と評されるものではない〉(判決文より) 〈映像上、特に転倒するような原因は見当たらないのに被告が転倒しているのは(中略)、所謂サッカーのシミュレーションと同様に、被告は暴行されていないのに、暴行されたふりをするためにわざと転んだものと認めるのが相当〉(判決文より) 「わざと転んだものと認める」…『Colabo』仁藤夢乃氏が名誉毀損裁判で敗訴も判決に猛反論の中身 | FRIDAYデジタル社会活動家で、人気インフルエンサーである一般社団法人『Colabo』代表理事の仁藤夢乃氏が名誉毀損裁判で「敗訴」していた。東京地裁は、仁藤氏の訴えを”自作自演"と断罪。担当弁護士に話を聞くと...。FRIDAYデジタル…