1: 匿名 2026/04/27(月) 00:21:05 篠田麻里子が語るAKB時代の恐怖心…オーディション落選から這い上がった過去と完璧主義のルーツ(双葉社 THE CHANGE) - Yahoo!ニュース 19才でデビューしトップアイドルへと駆け上がった篠田麻里子。がむしゃらだった20代、リラックスして生きることを覚えた30代、気づけば人生の半分以上を芸能界で過ごしてきた。かつての姉御肌な“マリコ様Yahoo!ニュース 「最初のオーディションで“受かるだろうな”と楽観視していたので、鼻をへし折られましたね。福岡にいたころは、競争なんて学校の徒競走ぐらいでしたから(笑)。でも、絶えず競争があるこの世界に入って、のんびりした環境で育った自分が、実は負けず嫌いなんだってことに気が付きました」 「グループでの活動は、“自分が休んだら誰かに代わられる”という恐怖感がありました。私に来ている仕事であっても、代わりは誰でもいるだろうなと思っていたので。そうして代わりが埋まってしまったら、自分の存在価値がなくなってしまうような気がして。一人で勝手に不安を抱えて過ごしていました」…