1: 匿名 2026/04/26(日) 12:41:31 「“ジャニーズ2号店”と揶揄…」TOBEが抱えるNumber_i一強の歪み。平野紫耀らの「世界志向」が招いた想定外の事態とは | 女子SPA!今年3月で設立3周年を迎えた滝沢秀明氏率いる「TOBE」。旧ジャニーズ事務所から移籍するタレントが中心となっている同事務所は、元King&Princeの平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さ…女子SPA! 誤解を恐れずに言うならば、TOBEはNumber_iの一強状態で、他のアーティストはまだそれほど売れていないのが実情です。 ■旧ジャニ移籍組の課題は新規ファン獲得 ■先輩番組に出演するという手法が使えず 滝沢氏は以前、TOBEについて「僕がどうしたいっていうことより、それぞれのアーティストがどうしたいっていうことを全力でサポートする会社」と語っていました。 このタレントファーストの方針のおかげでNumber_iはアーティスト活動に集中できているわけですが、TOBEの後輩アーティストの認知度を上げていくという側面で考えると、Number_i人気を利用できず、裏目に出てしまっているとも言えます。 音楽番組への出演が多く、深夜帯で冠番組も始まるIMP.や、TOBE発のwink firstやCLASS SEVENの曲が爆売れしてムーブメントを巻き起こし、国民的アイドルグループ的に成長していけば、TOBE全体の人気も底上げできるのかもしれませんが――果たしてTOBEの未来はどうなるのでしょうか?…