
1: 2026/04/23(木) 13:10:52.77 ID:Rkh5sRel9 ◇ナ・リーグ ドジャース0-3ジャイアンツ(2026年4月22日 サンフランシスコ)ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、敵地でのジャイアンツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回5安打無失点、7奪三振と完璧な投球を披露したが、援護に恵まれず3勝目はつかめなかった。打者としては4打数無安打で連続試合出塁が「53」でついにストップ。チームも同地区ライバルに連敗を喫した。 投手としては6回5安打無失点、7奪三振。0-0の6回は2死二、三塁とこの試合初めて三塁に走者を背負ったが、シュミットを外角スイーパーで空振り三振。▼ ▲ 閉じる右拳を握り、力強くガッツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。 一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。 3点を先制された直後の8回の第4打席も相手2番手・キリアンに対し1ボール1ストライクからの3球目、内角直球を狙ったが打ち上げてしまい左飛。4打数無安打で、昨年8月24日のパドレス戦から続いた連続試合出塁記録は「53」で止まり、球団記録のデューク・スナイダーの58試合(1954年)には届かなかった。 チームは大谷が降板すると、0-0の7回からドライヤーが2番手でマウンドへ。ただ、連打でピンチを招くとベイリーに先制3ランを被弾。打線もつながりを欠き、同じナ・リーグ西地区のライバル球団相手に今季初の零敗で痛い連敗を喫した。 大谷は前回登板となった15日(同16日)のメッツ戦は直前に右肩甲骨付近に死球を受けたこともあり、打者としては出場せず投手に専念。投手のみの出場はエンゼルス時代の2021年5月28日(同29日)のアスレチックス戦以来1783日ぶりで、6回2安打1失点で今季2勝目を挙げた。この日は登板2試合ぶりに二刀流で出場した。 大谷翔平は連続試合出塁「53」でストップ…二刀流で投手6回無失点…◇ナ・リーグ ドジャース0-3ジャイアンツ(2026年4月22日 サンフランシスコ) ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/23(木) 13:14:04.32 ID:MuXZp0Ot0 よく失点0で抑えたなw投谷は凄かったけど、打谷がうんち 3: 2026/04/23(木) 13:13:03.60 ID:tfzopQ460 防御率がエグいな…