4月22日、エスコンフィールドで行われた北海道日本ハムファイターズ対東北楽天ゴールデンイーグルスの試合は、日本ハムが5-4でサヨナラ勝ちを収めた。これで日本ハムは11勝11敗の勝率5割に復帰した。日本ハムは1回裏、郡司裕也のタイムリーヒットで1点を先制。1-0で迎えた2回裏、淺間大基の2ラン本塁打で2点を追加し、3-0とリードを広げる。その後、逆転を許して3-4で迎えた8回裏、1死一、二塁のチャンスで清宮幸太郎がタイムリーヒットを放ち、4-4の同点に追いつく。そのまま4-4の同点で迎えた10回裏、2死一、三塁の場面で奈良間大己がレフト線ぎりぎりに残るタイムリーヒットを放ち、サヨナラ勝ちを収めた。 最後に決めたのはこの男!🔥🔥🔥奈良間大己選手がタイムリーを放ち、ファイターズ今季初サヨナラ勝ち‼ & 島本浩也投手が移籍後初勝利!🙌#ドミれ#lovefightersFビレッジで最高の乾杯を!《F VILLAGE BEER GARDEN supported by サッポロ クラシック》開催🍺 pic.twitter.com/fO0vpI1yxB— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) April 22, 2026 3: 名無しさん 2026/04/22(水) 22:01:33.15 ID:Pe2Bfu0N0 奈良間すげえ…