
1: 2026/04/18(土) 23:30:56.27 ID:2eE6tTF09 プロレスラー・川田利明が、ある試合後に鼻をかんだ時のことだ。瞬間、左の頬がプクーッと膨らんだという。試合中に左の頬骨を陥没骨折したため、空気がそのまま頬に入り込んだのだった。そこまでの深手を負わせた技は、ジャンボ鶴田のジャンピング・ニーパットだった。「プロレスラーとして最強は誰か?」 という話題になると、必ず名が挙がるのがジャンボ鶴田だ。彼が死して、今年は27回忌。また4月18日は、伝説の「バックドロップ3連発」で、鶴田が三沢光晴に完勝した日付でもある(1991年)。“最強の男”が、プロレス界に残したものはなんだったのか? (文中敬称略)強靭な体力の源 ジャンボ鶴田と言えば、全日本プロレスの主要王座(三冠統一ヘビー級王座、世界タッグ王座)の初代王者であるばかりか、1980年代にはNWA、WWF(現WWE)と並ぶ“世界3大王座”と言われたAWA世界ヘビー級王座を、日本人として初めて奪取したビッグネームである。 1951年、山梨県生まれ。同県はぶどうが名産だが、鶴田も後にぶどう直売所「ジャンボ鶴田園」を始めている(※親族が経営)。それもあってか、本人の口癖はこうだった。「僕は山梨のぶどうを食べて来たから、こんなに強いんです(笑)」 ぶどうはともかく、鶴田を強くしたのが、その環境にあったことは間違いない。山梨県は、県民の健康寿命(※要介護や寝たきりにならず、健康に生活できる期間)が常に国内上位にあり、その理由の一つとして、起伏に富んだ地形なので、足腰が自然と丈夫になるという点があった。※続きは記事で前スレ 猪木でも三沢でもない…しかし、いつの時代もその名が挙がる「歴代最…プロレスラー・川田利明が、ある試合後に鼻をかんだ時のことだ。瞬間、左の頬がプクーッと膨らんだという。試合中に左の頬骨を陥没骨折したため、空気がそ… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/19(日) 00:21:36.11 ID:h7Flufun0 リングの魂だったかなぁ?プロレス好きが集まっての最強レスラー討論会やった時にさテリー伊藤がジャンボ鶴田を最強にあげ「やつは人を殺せるんですよ。あの目を見てください、人殺しの目ですよ!!!」ってまくし立ててたのは笑った 3: 2026/04/19(日) 00:37:42.16 ID:H7888Bin0 鶴田かなとスレ開いたら鶴田だった基礎のパワーが違うんかな…