1: 2026/04/18(土) 16:12:20.55 ID:UxUFaf2V9 タレント・女優として幅広く活躍する山之内すず(24)。「ティーンのカリスマ」と呼ばれ、天真爛漫なキャラクターが印象的な彼女が“絶望の学生時代”を初告白した。 2001年に兵庫県神戸市で生まれた山之内すず。物心がつく頃には、両親が離婚しており、幼少期はシングルマザー家庭で育った。◆小学生時代「小学校に上がるまでは祖母と母と兄と私の4人で暮らして、小学校に上がってしばらくしてからは、母と母の交際相手と兄と私の4人で暮らしていた。(母の交際相手については)当時からいろいろと思うことはあったけど、自分の本心を口にしちゃいけないというか…あの人のおかげで様々な経験もさせてもらえたけど、子どもなりに、抑圧された環境ではあった」「小学生の頃から、やたらと学校の先生方に心配をされていた。友達のお父さんお母さんとかも、うちの事情を多少感じ取ってくれた人たちが、直接は言わなくても晩ご飯に誘ってくれたり、お出かけに連れて行ってくれたり。わりと物心ついたときから周りからの見られ方というか、『どういう風にいてほしいか』を敏感に感じてしまう子どもだった気がする。小学校から帰ってきて、家に入る前にマンションの下で大好きな音楽を大音量で聴いて、1回ぶわーっと泣いて『よし、頑張ろう』と家に帰っていたのが、本当に忘れられない」◆中学生時代 中学校に上がると兄は全寮制の高校へと進学。母の交際相手は家を出ていき、母との2人暮らしが始まった。※続きはこちらから 山之内すず「母の交際相手と暮らしていた」「15歳で人生諦めてた」…タレント・女優として幅広く活躍する山之内すず(24)。「ティーンのカリスマ」と呼ばれ、天真爛漫なキャラクターが印象的な彼女が“絶望の学生時代”を… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/18(土) 16:21:47.87 ID:/07ExVff0 母ちゃんが女出すのキツイわな 3: 2026/04/18(土) 16:17:58.57 ID:eeVRXmsD0 気持ち的には納得行かない部分はあれど母親の交際相手がいた時の方が金銭面的には安定してた、と中学でやっと思い知った感じかまぁその年代ではそうなるか…