
1: 七波羅探題 ★ 2026/04/17(金) 06:23:28 ID:cnqT0OdA9 安達容疑者について、職場の同僚はこう語る。 「彼は京都市の高校を卒業後、18歳で正社員として入社し、以来ずっと京丹波の工場に勤務しています。 年齢は30代後半で、結希くんの母親より少し年上です。 実は彼もバツイチで、結希くんとあまり年齢の変わらない子供もいます。 10年ほど前に、工場に勤める一回り以上も年上の女性と結婚し、亀岡市へ引っ越した。 すぐに子供にも恵まれたのですが、いつの間にか離婚し、南丹に戻ってきました」 職場では「調整力が高く、仕事のできる中堅社員」と評価されているといい、 「昨年には課長に昇進したと聞きました。 ただ結希くんの母親と結婚してから、“なんだか覇気がなくなった”と工場内でも評判になっていました。 以前とは打って変わって受け答えなどが曖昧になり、“何か悩みでもあるのか”と心配する者もいた。 工場には、結希くんと同級生の子供を持つ親も勤務していて、その保護者いわく、結希くんは“よう、おっさん(安達容疑者)とケンカするんや。 イヤやわ”と友達に漏らすことがあったといいます」(同) “家でゴタゴタがあって……” 結希くんの母親は、3月23日から数日間、会社に休暇申請を出しており、周囲には「台湾旅行に行く」と話していたという。 しかし、なぜか安達容疑者の対応は違ったという。 「連休前の3月19日朝になって、彼は突然“体調が悪いから今日は休みます”と会社に連絡をしてきました。 さらに行方不明当日の23日朝も“家でゴタゴタがあって……”と、再び休むことを伝えてきたのです」(前出の安達容疑者の同僚) 4月16日発売の「週刊新潮」では、結希くんの母親と安達容疑者の交際のきっかけなどを含め、事件の裏側について詳しく報じている。 前編【「安達容疑者と結希くんの母親の交際のきっかけは…」 同僚が職場での「二人の交流」を明かす 「休憩時間を過ぎても二人が談話室から出てこないことも」】では、周囲が心配していたという、結希くんの母親の「事件前の様子」について報じている。 週刊新潮 2026年4月23日号掲載 「京都 安達結希くん事件 悲嘆に暮れる『母親』と『義父』が語らない家庭の事情」より 2026年04月16日 結希くんが友達に漏らしていた「義父とのケンカ」 安達優季容疑者との関係は… 「彼はバツイチで、結希くんとあまり年齢の変わらない子供も」(全文) | デイリー新潮【前後編の後編/前編からの続き】 京都府南丹市の小6・安達結希(ゆき)くん(11)の遺体が発見された事件で、京都府警は、被害男児の義父・安達優季容疑者(37)を16日、氏体遺棄容疑で逮捕した。…デイリー新潮…