
1: 2026/04/15(水) 17:47:06.89 ID:Iu0qVc1Q9 水) 17:00 自身が製作総指揮・原作・脚本を手掛けた『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』のPR活動で、ここ最近“名前を見ない日はない”ほど稼働している西野亮廣(45)。その多彩ぶりは広く知られるところだが、4月14日、西野が“ストーリー設計”を担うユニセッ◯スウェアブランド「ストレートエッジ」が、SNS上で物議を醸していて……。 4月3日にローンチした「ストレートエッジ(STRAIGHT EDGE)」は、美容業界で30年以上のキャリアがあり、青山にヘアサロン「ノラ(NORA)」を構える廣江一也氏が立ち上げた新ブランド。ヘアメイクの枠を越えた表現の可能性を追求するなかで、ブランドの思想やストーリー設計を担うCNO(Chief Narrative Officer)として西野を迎え、立ち上げに至ったというが、「廣江氏が代表を務めるSXE社のプレスリリースによれば、『概念を覆すことをファッションで真面目にやる』という考え方を出発点に、ブランドを構想したとのこと。ストリートカルチャーを背景に、ミリタリーウェアの機能性から着想を得る形で、都市生活で“戦う”ウェアを再構築しているといい、ブランド名は、ハードコア・パンクカルチャーから生まれた思想に由来するそうです。同社は、“Straight Edge”について、“アルコールやドラッグなどの享楽的なライフスタイルに対するアンチテーゼとして生まれた価値観であり、パンクカルチャーの中核にある思想のひとつ”だと説明しています」(WEBメディア編集者) このブランドを、ファッション系WEBメディア『ファッションプレス』が「西野亮廣が“ストーリー設計”を担う新ブランド『ストレートエッジ』」として紹介すると、Xでは、《軽々しくブランド名に使って良い言葉じゃない》《カルチャーに対する侮辱行為やろこんなん》《ストレートエッジは崇高な思想なんだよ。 ガワだけのファッションや、資本主義に利用して良いものではない》などと批判が殺到。また西野起用への疑問も多く、《ストレートエッジは、アメリカの地下ハードコアパンクの中軸となる思想であり哲学。つまり西野が関わるような企画ものの流通ラインとして、消費されていい言葉じゃない》《ストレートエッジってパンク寄りな思想なんだけど西野がそれ言うのおかしい気がするけどなあ》《西野氏嫌いじゃないけど、信念の人たちが積み上げた文化であり軽々しく乗っかってよいものではない》 など、違和感をおぼえるという意見が散見される。続きはソースをご覧ください 「カルチャーへの侮辱」の声も…西野亮廣が思想設計するアパレル会社…自身が製作総指揮・原作・脚本を手掛けた『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のPR活動で、ここ最近“名前を見ない日はない”ほど稼働してい… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/15(水) 18:03:46.42 ID:ihu62e480 焼き肉屋の店名にヴィーガンと付けるかの如きおちょくり 3: 2026/04/15(水) 17:56:16.43 ID:CHk92nyD0 西野さんは財布がパンク寸前なんや…