1: 匿名 2026/04/14(火) 18:43:56 《議員会館で不倫》松本洋平文科相が国会で吐いた“決定的なウソ”「心から絶望しています」【議員会館デートの日の『余韻』LINEも…】 | 文春オンライン「保身のためならいくらでもウソをつく。そんな政治家に成り下がったんだなと、心から絶望しています」 そう嘆息するのは、松本洋平文科相(52)の不倫相手だったA子さんだ。「週刊文春」が2度にわたり報じてき…文春オンライン 実は松本氏の国会答弁には、三つ目の“決定的なウソ”があるというのだ。 松本氏は「週刊文春」第一報を受けた3月12日の衆院予算委員会で、野党議員の質問にこう答弁していた。 〈過去の段階におきまして、私自身、妻とは、家族とは既にいろいろと話をしておりまして、そして、妻からも大変大きな叱責を当時いただいた〉 あくまで「過去の段階」に妻に打ち明けており、旧聞に属する話だと強調してみせたのだ。だが、A子さんの認識は異なるという。 「3月3日、文春から直撃された直後に私にかかってきた電話の中で、彼は確かに“奥さんにはまだ話していない”という趣旨の話をしていた。まるで過去に話し合ったかのような言い方をしていますが、実際のところは文春から突きつけられて初めて、家族に明かしているはずです」 「勿論、昨年10月に彼からもう会えないという趣旨のメッセージを受け取るまでの間にも、奥様にバレたという話は一度も聞いていません。結局、彼から『妻に話した』と聞かされたのは、文春の直撃から2日後の3月5日のことでした」(A子さん) つまり、松本氏が妻から叱責を受けた「当時」というのは、答弁から僅か1週間前のことである可能性が極めて高いのだ。…