1: 匿名 2026/04/13(月) 13:39:38 会社の制服で放尿する姿がネットに…たった一度の「立ちション」で人生が詰んだ独身男性の“残酷すぎる末路” | 文春オンライン 会社の歓迎会で泥酔した50代の男性は、帰り道に尿意を催し、つい路上で「立ちション」をしてしまった。運悪く警察に見つかり交番へ同行されたが、悲劇はそれだけで終わらず……。 男が行き着いた残酷な結末とは…文春オンライン 大阪府吹田市に住む50代の清掃会社に勤める男性は、ある平日の夜、梅田の繁華街の飲み屋で行われた、中途社員の歓迎会に参加していた。昼間の仕事が延びてしまい、出先から直接お店に行かざるを得なくなり、服装は会社のユニフォームのままであった。 歓迎会は大いに盛り上がり、男性はビールや焼酎などを飲み続けて、歓迎会が終わる頃にはベロベロの状態になっていた。 最終電車で自宅の最寄り駅に着き、徒歩で帰宅の途についていた男性は、突然、尿意を催す。駅から近い場所で、人通りもあるのだが、酔っぱらっていたこともあり、「このまましちゃおう」と、自身の陰部を出し、商店街の電信柱に向けて、思い切り放尿を始めた。 その行為が、近くを歩いていた女性の目に入った。行為はもちろん、陰部も、である。その女性は、たまたま近くを巡回していたお巡りさんに「なんか変な人がいます!」と告げた。 お巡りさんは男性に駆け寄ると、「何をしているんですか!」と怒鳴った。ハッとした男性だったが、途中で止めることもできず、「すいません」と謝りながら、放尿を続けた。 あくる日である。出社すると、上司から呼ばれた男性は、あるSNSの画面を見せられた。そこには、会社のユニフォームを着て、放尿している男性の姿があった。その投稿は拡散され、会社にも「清掃会社の人間が立ちションですか? 二度とこの会社を利用しません」という文言とともに、直接送られてきた。…