1: 匿名 2026/04/05(日) 11:17:05 BBQごみ、注射針、尿入りペットボトル…高速道路PAからごみ箱が消えるワケ 清掃員明かす"ごみ持ち込み"の絶句する実態 | ごみ収集の現場から | 東洋経済オンライン街角、駅、公園、バス停など、人が集まる場所には至る所にごみ箱が設置されていたが、近年は撤去が進んでいる。テロ対策や維持管理コストの削減、「ごみは持ち帰る」という行動変容を促す狙いがある。そのような流…東洋経済オンライン 清掃員「家庭ごみやバーベキューのごみを捨てていく人がいる。人目があるのでごみ箱には捨てず、建物の横や裏やトラックが停まるスペースの向こうに捨てていく人もいる。 ごみ以外にもトイレの汚物入れの中にインスリンを注射した後の針を捨てていく人がいてかなり危険だった。付近のPAからごみ箱が撤去された影響で刈谷PAのごみが多くなったという感覚はない」 トイレの汚物入れに注射針を捨てていく人がいるのには驚いた。万が一作業員の方に刺さってしまうと、血液由来の感染症にかかる危険性があるのだ。現場労働者への配慮のない行に怒りが込み上げてきた。 作業員の方に「ごみ箱があるほうが良いか、ないほうが良いか」と尋ねてみた。「あるといろんなものを捨てていく人がいるので、ないほうが良い」との意見であった。…