1: 冬月記者 ★ 2026/04/04(土) 17:59:13 ID:+9/HHADU9 「坂本きついって、、」阿部監督の起用法にネットで大激論…守備の乱れと打率.053 で三塁問題が浮上(スポーティングニュース日本版) - Yahoo!ニュース●巨人 1 ー 3 DeNA(東京ドーム) 試合日:2026年4月3日 勝利投手:東、敗戦投手:竹丸、セーブ:山崎 坂本勇人の起用法がファンの間で議論を呼んでいる。SNS上では、打率.053と不Yahoo!ニュース 「坂本きついって、、」阿部監督の起用法にネットで大激論…守備の乱れと打率.053 で三塁問題が浮上 坂本勇人の起用法がファンの間で議論を呼んでいる。 SNS上では、打率.053と不振に苦しむ打撃面に加え、守備面でのプレーも話題となった。 象徴的だったのは5回表の守備だ。 DeNA・佐野の強い打球を三塁で処理しきれず、結果的に左前打となった。 打球速度は速かったものの、正面に近い打球だっただけに厳しい視線も向けられている。 この回はさらに、キャベッジがレフトフライを落球する場面もあり(いずれも記録は安打)、守備の乱れが失点につながる形となった。 チーム事情としては、リチャードの骨折や岡本和真のメジャー挑戦により三塁のポジションが空いている状況が続く。 そのため、ダルベックを三塁に回し、キャベッジを一塁へ、さらに佐々木ら若手を起用すべきとの声も一部で上がっている。 一方で、坂本はオープン戦で好調だった実績があり、「1本出れば状態は上向く」との見方も根強い。 バレル率の高さなど指標面での評価や、これまでの実績を踏まえ、起用継続を支持する意見も少なくない。 今後も三塁の起用については、阿部監督が頭を悩ませる状況が続きそうだ。 阿部監督は試合後、坂本の状態について問われ「何かアンラッキーなのも多いので、一本出れば、何かきっかけがあればね、上がっていくとは思います」とコメントした。 このポジションの最適解を見出せるかどうかは、チームの浮上を左右する重要なポイントのひとつとなるだろう。 試合は、DeNAは両軍無得点で迎えた4回表、林の適時打で1点を先制する。 続く5回には山本とヒュンメルの適時打で2点を挙げ、リードを広げた。 投げては、先発・東が7回1失点9奪三振の力投で今季初勝利を挙げた。…