1: 冬月記者 ★ 2026/04/04(土) 20:07:48 ID:fUjVEhc69 髙嶋政宏 すし店で「直に僕の口に入れてもらってもいいですか?」こだわり過ぎの行動に高見沢俊彦も絶句(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース俳優の髙嶋政宏(60)が3日放送のBS朝日「高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ」(金曜後10・30)に出演し、食についてのこだわりを明かした。 この日は公開収録されたもので、髙嶋は自身の「食のYahoo!ニュース 髙嶋政宏 すし店で「直に僕の口に入れてもらってもいいですか?」こだわり過ぎの行動に高見沢俊彦も絶句 俳優の髙嶋政宏(60)が3日放送のBS朝日「高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ」(金曜後10・30)に出演し、食についてのこだわりを明かした。 この日は公開収録されたもので、髙嶋は自身の「食の掟(おきて)」を披露。 まず「すしはイカから食べるべし」と言い、「口がフレッシュな状態ですし屋に行くワケじゃないですか。 まず最初に最も淡泊なやつから食べないと、口の中がにごっていくんです」と説明。 「THE ALFEE」高見沢俊彦が「じゃあ白身でいいじゃないですか」と言うと「イカなんです。 まず最初に。 最も淡泊なのはイカなんです。 まずイカにいってから、白身、マグロの赤身、最後は穴子」とお勧めの順番を披露した。 次の掟として「すし、天ぷら、焼き鳥は写真を撮るべからず」とし、高見沢が「なんで?」と言うと「当たり前じゃないですか!すしって、職人が長年の修行をやって握って、ふわっと中に空気が入っているのにほどけない…これを置く。 重力でどんどん圧縮されていくのを、写メで撮って食べた時には、もう職人の技術が失われているんですよ!」と力説。 「だから、置いた瞬間にもうちょっと圧縮されちゃうんで、それが嫌で、一回お寿司やさんで“すみません。 それを直に僕の口に入れてもらってもいいですか?”」と頼んだことがあると明かすと、さすがに高見沢も「それはちょっと…」と苦笑していた。…