1: ニールキック(埼玉県) [ニダ] NPgA03O90 BE:917589786-PLT(16000) 2026-04-04 02:45:24 sssp://img.5ch.io/ico/naoruyo1.gif タレントのはるな愛が3日、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」に出演。海外で体験した〝ショック〟な出来事を振り返った。 はるなは先週、トランスジェンダーの世界大会で審査員を務めるため、米ニュージャージー州・アトランティックシティーを訪れたという。 当地はラスベガスに次ぐカジノリゾートだそうで、はるなは「ホテルのロビーが全部カジノなんですよ。私、現金200ドル持ってたのがあって、ちょっとやったらすぐなくなっちゃいまして。それで私、日本円を両替しようと思って、両替のとこ行ったんです」と回想した。 ラスベガスでは当然スムーズに両替ができるが「そこの窓口の女性が、『これは何? これなんて書いてるんだ?』って言うんですよ。『私はジャパニーズです』って言ったら、奥に行ってなんか打ち合わせみたいなミーティングを始めたんですよ。で、なんか3分ぐらい話してからパッと戻ってきて『このお金は取り扱いがない』と。『えぇ! ウソでしょ!」って。『クレジットカードかなんかで引き出してください』と。だってカジノリゾートで、全米のラスベガスの次に大きいっいうところで、日本円が?と思って」と大いに困惑したという。 その女性は日本円そのものを知らない様子だったといい「私はちょっとそこのカジノの担当の方にお電話したんですよ。『そんなことないと思います』って言ってたら『実は数年前から日本円の取り扱いをしておらず、アトランティックシティー全体で両替するところがないです』と。で『そのホテルも両替はできないです』って言われて。『えーっ!』ってなんかちょっと寂しくなっちゃって…」と嘆いた。 はるなは海外ロケに行くと、その土地のお金を残しておくそうで「その土地に行って『このお金を両替できますか?』って言ったら断られること多いんですよ。例えばミャンマーのお金がダメだったとか、アフリカのお金がダメだったとかあるけど『円がとうとうダメって言う時あるんだ』と思って。ちょっと寂しかったですね」と吐露していた。…